メンテナンス(2年後薄毛が進行)

①の黄色枠内は自毛が残っているので、施術時のドット数はM字エリアよりも少ないドットを打ち込みます。

②の写真の前頭中央部に肌感が見えるのは、2年が経ち自毛が無くなったことが原因でした。

③今回のメンテナンスは全体のトーンUPなので、②で足りないエリアには新たなドット、既存のドットで薄くなった所には上から被せてドットを打ちます。

「今後も薄毛が進みそうなので、定期的にメンテナンスに来ます」とおっしゃっていました。

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